Artist's commentary
JK青娥があらわれた!
仕事帰りに繁華街に寄ってぶらついていると・・・
「お兄さん、こっちこっち!」
いきなりJKらしき少女に手を引っ張られ、路地裏に連れ込まれてしまった。
急な展開に慌てつつも、少女からふわと香る甘い匂いに、警戒心を溶かされてしまう。
制服を着崩しつつも、押し込まれた肉体のラインに下半身が反応してしまう。
少女は目ざとくソレに気づくと、妖艶に笑う。
思わず、生唾を飲み込んでしまう程の雰囲気に体が固まってしまうが、
「き、君・・は・・・?」
かろうじて声を絞り出す。
「私は青娥と申しますわ」
見た目より上品な言葉遣いで名を名乗ると、おもむろに胸をはだけていき―

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