Artist's commentary
やっぱ疲労回復には甘い物ッスよね!さくやさーん!
――我輩はネコである。タチでは、まだない。[美鈴書房「門番隊隊長日誌」冒頭より抜粋] 美「咲夜さぁん……もう三日もゴハン出てないんですよー。いい加減なにか食べさせてくださいよー……。」咲「あらあら、それは可哀想ね。偶然にもここにコンデンスミルク、いわゆる練乳というヤツがあるわ。空腹で血糖値が下がっていそうな貴女にピッタリね。」美「もーなんでもいいですよ。早くください」咲「じゃあそこに跪いて、上を向いて大きく口を開けるのよ。」美「え……自分で食べますからいいで」咲「跪くのよ。」美「えぇー……はいはい、わかりましたよもう。よっと。あーん」咲「……」美「ちょ、咲夜さんどこにたらしてるんですか!ちゃんと口に入れてくださいよー。もー、顔ベトベト……ああー、髪にも服にもついちゃって。うわっ!な、何いきなりチューブ握りつぶしてるんですか咲夜さん!……咲夜さーん?さ、咲夜さん……?
咲夜さん!だ、誰かー!」 ざんねん! さくやの じんせいは これでおわってしまった! という電波を以下略。どんどん長くなる。テクスチャとトロピカーナ(なんか原色入れてオサレっぽくする努力)自重しないと殺すと先輩に脅されて出来た結果がこれだよ。という訳で僕は再び彼岸にいます。ちなみに先輩はネコミミのショートカット銀髪メガネで、ぼくにしかみえないそんざいなんだ!

Leave a comment