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Artist's commentary
桃姫様はおねしょた可愛い。②
都会の喧騒を離れた山奥の旅館で、自分を「旦那様」と慕う妖しい少女達にもてなされたい。
田舎の駅でも異彩を放つ着物姿に駆け寄られ、妖艶な唇から「お待ちしておりました。」と告げられたい。
玄関先で童女ほどの少女達に出迎えられ、しかし誘惑するように太ももや尻を愛撫されながら擦り寄られたい。
風呂上りに縁側に足を向け、不意に背後から肢体を絡ませられ耳朶を犯す甘い声で囁かれたい。
淫蕩な宴に脳を蕩けさせながら、身体をまさぐる少女達に、ただただ優しく微笑まれたい。
(お陰様で11/26漫画デイリーランキング5位にランクインしました。)

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