「な、なんでぇ〜!?」そう悲鳴が聞こえた方を向くと、五月雨が宙を舞っていた。おそらくまた護衛任務に失敗したのだろう。そんないつもの風景を背に職務にあたる。『護衛任務はお任せください!』ふと、初めて会った時の彼女の笑顔を思い出していた。。。
〜とある提督の日誌〜
There are no comments.
Leave a comment
Leave a comment