Artist's commentary
パンツの幸せ!!(パチュリー・ウッ編
え○「・・・・・くっ・・・・まだだ!!まだ終わらんよ!!必ず俺は幸せになって見せる!!」
○び「・・・・!!見つけたぜ!!歩く18禁!!」
パチュ「・・・・・むきゅ・・・あなた・・・・まだ生きてたの?」
え○「当たり前だ!!さぁ!!パンツ見せろ!!」
パチュ「・・・・いいわよ・・・」
○び「!!??・・・・素直だな・・・・へへ・・・それじゃ・・・遠慮なぎゅ!!」ガン!!
パチュの足が俺の頭を地面に踏みつけた。
パチュ「どうしたの?頭上げないとパンツ見れないじゃない?見たいんでしょ・・・私のパンツ・・・」
え○「ぎゅぎゅぎゅぎゅ・・・・・なんてご褒美・・・いや!!違う!!おのれぇ~~~~~動かぬビックサイトが!!」
パチュ「それとも・・・パンツより・・・踏まれることのほうが好きなのかしら?」
えび「ふざけるなよ・・・・俺を踏んでいいのはヤ○メだけだ!!お前なんかに踏まれて嬉しいわけないだろ!!(ビクン❤ビクン❤)」
ヤマ○「そう・・・・それは嬉しいわ・・・・」
○び「・・・・○マメさん・・・・・」
ヤ○メ「今からいっぱいい~~~~~~~っぱい踏んであげる・・・・・地面と同化するまで・・・」ニヤァ・・・
俺はこの時のヤ○メの楽しそうな顔を忘れることはないだろう・・・・・めでたしめでたし。

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