Artist's commentary
セーラーぬえ
あれからなにも変わらない・・・・何をしても満足することなんてなっかった。
H「まったく・・・つまらない・・・学校も・・・・女も・・・」
前を見るとそこには一人の女がいた・・・
H「・・・・あんな可愛い子・・・俺の学校にいたっけ・・・?」
不思議な気持ちだった・・・俺は思わず声をかけた・・・
H「キミ・・・俺と同じ学校の子かな・・・」
ぬえ「・・・・あなた・・・私が見えるの・・?」
H「!?・・・見える?・・・当たり前じゃないか・・・なにを言って・・」
ぬえ「そう・・・・」
H「よ・・・よかったら俺と少し話でも・・・」
ぬえ「・・・・・・」
H「いや・・・嫌だったらいいんだけど・・・」
ぬえ「・・・・いいよ・・・別に・・・」
H「ほ・・・本当かい?・・・よかった・・」
俺はそれからぬえと話をした・・・盛り上がることもなっかったがそれでも俺は少し楽しい気分になった・・・
H「・・・ごめんなんか俺ばっかり喋っちゃて・・・つい嬉しっくて・・・」
ぬえ「・・・携帯なってる・・・・」
着信は一輪からっだた・・俺は一瞬焦ったがすぐ携帯の電源を切った・・・
H「あ・・・あはは・・・まったく俺の親は・・・最近うるさっくて・・・」
ぬえ「・・・・・・・・」
ぬえは黙って帰ろうとした・・・・
H「・・・・あ・・また・・・また会えるかな・・・・?」
ぬえは小さくうなづいた・・・
不思議な子だった・・・・それになんで俺はこんなにぬえに・・・・
ルックスも性格もいい女といままで沢山付き合ってきた・・・・なのになぜ・・・
とりあえず俺はまたぬえとあえる日を楽しみにした・・・・つづく・・・
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