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Artist's commentary
愛バと寝落ち通話
「トレーナーさん見えてますか?」
「?!」
「う、うん…見えてるよ…どうかした?」
「その…なんだか…寝付けなくて…少しの間、話し相手になっていただけないかと」
「僕でよければ喜んで」
「ふふっ♡」
「?」
「すみません///あまりにも想像通りの返事が返ってきたので、つい」
「本当に忙しくありませんでしたか?貴方はいつも私の事を優先してくださるので…」
「大丈夫だよ。僕も寝ようとしてたところ…ほらパジャマ着てるでしょ」
(…ッ///トレーナーさんのパジャマ姿…なんて可愛らしい…♡)
しばらくして、
「…トレーナーさん眠たそうですね」
「…うん…」
(ングッ///…かわいい…)
「で…ではそろそろ就寝致しましょうか」
「…うん…そうさせてもらうね…」
「……」
「…その…」
「最後にお願いなのですが…トレーナーさんの顔が映るようにしておいて頂けると…」
「…?」
「ど、どうして…?」
「…トレーナーさん」
「私も年頃の女子ですよ。詮索し過ぎるのは良くないかと♡(圧)」
「う…うん…解った…」
ゴトッ(スマホスタンドに置く音)
「これで…いい?」
「はい♡バッチリです…♡」
「では…おやすみなさい…私のトレーナーさんいい夢を♡」
「あ…通話はそのままで♡」
「うん…おやすみ…」
「んっ...///」
虚ろな意識の中、画面の向こうから
ジャーニーの甘い声が聞こえたような気がした。
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こっそりうま〇〇を見るための垢だったのにドリームジャーニーが好きすぎて我慢ならんかった…
この垢はゴミの掃き溜めです。

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