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Artist's commentary
搾乳カンナ
キヴォトスの生徒が相次いで失踪した事件を捜査するためとある廃ビルに赴いた公安局長。するとさも怪しげに周囲を気にしながら廃ビルに入る人影を偶然見つけ跡を追うが途中で見失ってしまう。警戒しようも灯りひとつ見当たらない。すると背後から一閃、身構える暇もなく昏倒してしまう。気が付けば局部を露わにした衣装を身にまとい、二又の台座にしゃがまされ四肢を拘束されていた。狂犬は抵抗も許されないまま媚薬入りの搾乳促進剤を投与され、陰部を刺激されくぐもった嬌声を漏らし、たわわに実った双丘から愛情の証たる濃厚な母乳を否応なく搾られるのであった。彼女と失踪した少女たちはヴァルキューレとシャーレの先生の素早い捜索によりカンナが失踪したその日に発見され、犯人は拉致監禁と違法密造乳の罪により現行犯逮捕された。拉致された生徒たちは数日で快復するも後遺症として定期的に母乳を絞らなければ日常生活に支障をきたすようになったという。そんなある日、公安局長が仕事の休憩中に一人静かに搾乳機で母乳を出しているところを偶然先生に見られてしまい、お互い思うことがあったのか先生の手でカンナの搾乳を手伝ってもらうことになるのはまた別の話。ちゃんちゃん。

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