Artist's commentary
C108新刊の表紙!!
C108「ぼっち陰キャな影森さん 実は恥ずかしがりのドスケベだと知ってるのは俺ひとり」の表紙が完成しましたので改めて告知です!
素敵な表紙デザインはクワガタさん(https://x.com/kana85hz2c)に作っていただきました~!
各種予約などはこちらから!よろしくお願いします~!
メロブ予約→https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=3722850
FANZA事前予告→https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_789065/
あらすじ
陰キャ×陰キャのナイショの関係
いつもぼっちな佐藤は、自分と同じく教室の隅でうつむいている影森さんの豊満な体に関心を持っていた。
そんな影森さんは、放課後になると下駄箱とは反対の旧校舎に向かう。
ある日気になってあとをつけた佐藤が見たのは…
使われていない空き教室でオナニーにふける影森さんの姿だった…!
その巨乳を生で弄りながら、エロい声で喘ぐ普段とはかけ離れた様子に思わず見入る。
だがその時、佐藤のスマホの通知音が鳴ってしまう。
その場はなんとか逃れたが、翌日も影森さんの痴態が頭を離れなかった佐藤は、今日も空き教室に向かう影森さんを追わずにいられなかった。
「佐藤くんだったんですね…」
しかし待ち構えていた影森さんに押し倒されてしまう。
「見てましたよね…!私の…っ オナニーを…!」
と問い詰められて白状した佐藤に、影森は思わぬ告白をしてくる。
欲求不満な影森さんは毎日の家でのオナニーでは満足できなくなり、学校でもするように…
それでも足りない影森さんにとって昨日のことは渡りに船だった。
「アレを見た佐藤くんにしか頼めないんです」
「貸してくれませんか…っ 佐藤くんのお、おちんちん…」
そこから二人の秘密の関係が始まった。
毎朝空き教室で…体育の授業中に女子更衣室で…昼休みにマイクロビキニ姿で息を殺して…
エスカレートしていく二人のプレイ。
セックスを通して影森さんに触れ、自分だけが知っているその姿に優越感を覚えた佐藤は段々と影森さんの魅力に気づいていく…
前作よりも増量本文63ページ! ぜひご覧ください!

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