Artist's commentary
喜劇機械 もしくはジェーン・ドゥ達によるバラード
メタフィジカルホラー小説
『喜劇機械 もしくはジェーン・ドゥ達によるバラード』
書物の不在とは、書物のうちに閉じ込められていながら、書物の外部にあるものである。
書物の外側にあるものというよりは、書物に関わることのない外部を指し示すのである。
Maurice Blanchot [L'entretien infini]
※楽曲付きです
RD-sounds 『セルフ・トーキング 或いは 魔女というガラクタによる魂の在り処への言及のバラード』

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