Artist's commentary
オトギ&クルミちゃんカイザー堕シチュ
色々一段落したのでカイザーPMCシチュを欲する自産自消です。
※偉大なる先人豹紋院ござる様の作品(pixiv #118800898 »)の装束が好きすぎる為
勝手に描いて勝手に並べてます。先人に迷惑を掛けない程度にたくさん下さい
以下キャプション等です。
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D.Uがカイザーグループ直轄の企業都市に再編され権限以降まで自宅待機という名目で
シャーレオフィスに軟禁されていた先生の下にFOX小隊が捜索救難任務に颯爽とエントリーするも
カイザーPMCに下り、新生SOF小隊として活躍するラビット小隊との戦闘が避けられない状況となり
「そこで待っててよ先生。道を誤った後輩に指導するのも先輩の役割...ってね」
『すぐに片づけて戻ってくるからそこでじっと待っていなさい!』
と意気揚々と去っていくも戻ってこずに、カイザーPMC所属のオートマタに包囲された先生はシャーレオフィスに
そのまま引き戻される。それから暫くたった後、シッテムの箱を始め当人でしか操作できないオーパーツの解析の
為に先生が移送される最中PMCオートマタに追従する普段の装束の下にカイザーPMCの制服を纏ったFOX小隊の
面々に遭遇し、一声掛けるも
「ぁー...見つかっちゃったか...実は...その、あの時にラビット小隊の...今は新生SOFだけど
あの子達に完膚なきまでに負けちゃってね...それでこのとおり、バッチリ【矯正】されて今は見習い隊員として
カイザーPMCの 尖兵やってるんだ.....だから今の私達は先生の敵...ってわけ」
『そういう事。先生を救出できなかったのは残念だけど...今の私達はカイザーグループの一員。
脱出しようなんて愚かな事を考えて理事長様や新生SOFの手を煩わせたらただじゃ置かないわよ!』
「おい!誰が許可をして会話しているんだ!武装オナホ共!
これから自治区への侵攻だぞ!気を引き締めろ!」
「ひんっ♡小隊長申し訳ございません!直ぐに合流します!」
『ぁぐっ♡気が緩んでおりました!武装オナホとして気を引き締めます!』
どうやら局部に接続されている機器には何か仕組みがあるらしく、
照れくさそうだったり、装束を纏う自分を誇示する様に胸を張ってかつての姿からは想像できない言葉を喋る
彼女達は隊長と思われしオートマタの一声に嬌声とも悲鳴とも聞こえる声を上げつつもう既に先生の姿は
目に映っておらず、隊長オートマタに恭順の姿勢をとりつつオートマタの一団に追従し姿を消すのであった。
それから更に暫く時が経ち、先生の証であったシッテムの箱とそのシステムを構成するA.R.O.N.Aすら
カイザーグループの手に堕ち各自治区のカイザーグループ化が進む中、先生の移送が計画されその護衛として
カイザーグループの懐刀となった新生SOFこと旧ラビット小隊の面々と顔を合わせるも彼女達は先生の顔を
面倒臭そうに一瞥しつつ
「はぁ...理事長さまから離れてこんな奴の移送護衛なんて...」
「ラビット2、任務は任務ですよ。...それに任務後のご褒美はたっぷり用意しているそうです♡
新生SOFとしてカイザーの名に泥を塗らない様に気を引き締めましょう。」
「....っ♡了解!おい!お前らも準備はいいな?」
「FOX3準備完了!先導するわ空井先輩。月雪隊長。背中は任せるわよ!」
「FOX4準備完了!ラビット4と協同して周囲の警戒に移るね。」
「「「SOF小隊出撃!」」」
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って感じのシチュください。
SRTでの誇りだとか自分の能力への自負とかが全てカイザーPMC側に作用してカイザーPMCとしての誇りみたいになってるのが
好きだったり、「洗脳されちゃったからもう味方じゃない」みたいな感じの台詞を報告してる感じにいう奴も好きです
キャプション欄に打ち込むか投稿画像に打ち込むか悩み続けてましたが、こっちの方が楽だな!2000文字程度ならまぁ....少な目だ!
未使用だったりキャラごとに纏めたかったりする差分は末尾に纏めております

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