怪事件(実は大統領の陰謀)が頻発する先進国の片田舎に、新規開店した小さなチャイニーズレストラン、オーナー兼コック長は人当たりの良い若いアジア人イー・アーサン・・・実は水素機関庇護委員会から派遣されたエージェント。町がピンチに陥った時、彼が大きな黒いトランクを開けると!装甲やら歯車やらコードやらが見る見る彼の身体を覆い、巨大なロボットの姿に組み上げていく…って事で。一度UP後、手違いで削除してしまったモノの再掲示です。
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