ものの本を眺めていたらカンネメエリアに咬筋が復元されていてあれ、と。下顎内転筋から分化した咬筋は顎の外側にありこれで哺乳類は顎が左右に動かせるのですが、この咬筋ができたのは哺乳類に繋がる枝でも歯骨が下顎に占める割合が大きくなるキノドン類以降ではないかな、と。
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