Artist's commentary
ニコ 「お写真お送りしますね・・・♡」(漫画付・全7枚)
FOX小隊のみんながメイド服を着て執務室にやってきていた
先生 「今日はみんなよろしくね!」
ニコ 「はいっ!メイド服でお手伝いできるなんてっ♪」
オトギ 「メイド服もわるくないね♪」
クルミ 「・・・・・」
先生 「それにしてもちょっと丈が長かったかな・・・?短いのもあったけど・・・」
クルミ 「丈が短いと先生が覗いてきそうじゃない・・・!(先生にまつわる数々のあらぬ噂を思い浮かべながら)」
オトギ 「ふーん。。。。。スカートの丈ねぇ。ね、先生っ!」
そういっておもむろにオトギはこちらに向きなおしてスカートをめくって見せた
先生 「!?!?」
オトギ 「先生?ほらっスカートの下はこうなってるよ。スパッツだし問題ないよね!!ちょっと期待した?(笑)」
先生 「////////」
クルミ 「!!!!?!?なにやってんのよっ!ダメに決まってるでしょ!」
クルミ 「ほらっ先生も凝視しないのっ!」
先生 「いやぁ・・見せられたもんは仕方ないし・・・」
オトギ 「っつ////// スパッツを履いていても意外と恥ずかしいもんだね・・・・」
クルミ 「ほらっこっちきて!!私たちじゃ廃棄すればいいのか判断できない書類があるから・・・」
3人のやり取りを横目で見ていたニコがそっとつぶやいていたことには誰も気が付かなかった
そうしてFOX小隊のみんながメイド服で当番の分の執務を終え夜も更けたころ突然モモトークに画像が送られてきた
ニコ 「メイド服の下・・・・気になってましたよね・・・これがその画像です・・」
そうして文章とともに張られていたのはメイド服を脱いだニコの自撮り画像だった
ニコは自分の自撮りで先生の脳裏に焼き付いたニコではないオトギのメイド服のスカートの中の映像を上書きしようとしたのだが
先生にはその真意がわからず突然の行動にただただびっくりするのみだった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ニコ(専属メイド)にお世話されたい人生だった・・・・
メイド服のニコに手でしっぽり絞られたい人は→https://houraku.fanbox.cc/posts/11885608

Leave a comment