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Artist's commentary
月のない暗い夜道にて
石畳の道である事はわかるが、真っ暗でここがどこなのかはよくわからない。何もわからないままに彷徨っていると急に服を引っ張られた感覚があった。振り返ると――
五月の七日だぜ!今月は怖いルーミア!
怖さと可愛さの究極の境界を探って三回くらい顔を描き直したぜ…最初に描いた顔は怖すぎたし二回目に描いた顔はリアルすぎて可愛くなかった。怖いと可愛いの境界は人によって違うだろうが私の究極のこわかわいいは多分これくらいだぜ!
ゴールデンウィークは立てていた予定がなくなってしまったのでルーミアを描く事以外ほとんど何もなかったぜ。悲しいね。でもまぁルーミアをいっぱい描き込めたから良かったかもしれない。良かったね。

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