彗火「ぱっちぇさん。」 ぱっちぇ「何?」 彗火「それ、僕の毛布なんですけど・・・。」 ぱっちぇ「だから何?」 彗火「すごく・・・寒いです。」 ぱっちぇ「だったらいらっしゃい。暖めてあげる。」 彗火「ハイ 喜んでー!」 ◆・・・的な妄想でした。いつもと違う描き方を試すためにちょいと息抜きのつもりが全力で生き抜いてしまいました。思えば・・・オイラ、ぱっちぇさん結構好きかもしれないデス。
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