ありがとうって伝えたくてあなたを見つめるけど繋がれた右手は 誰よりも優しくほら この声を受け止めてるまぶしい朝に 苦笑いしてさあなたが窓を開ける舞い込んだ未来が 始まりを教えてまたいつもの街へ出かけるよでこぼこなまま 積み上げてきた ふたりの淡い日(酢氏がレオルクくれました)
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