Artist's commentary
ケイちゃんメイド服ではじめののご奉仕♡(全8枚・漫画付)
ケイとアリスのコスプレ姿をカメラに収めた先生
先生 「そういえばアリスは何か用事かな?」
アリス 「はい!用事があったのを忘れていました!渡すものがあります!」
そうしてアリスが取り出したのはメイド服
いつのまにかメイド服に着替えていたアリスと同デザインのもの
アリス 「今日の当番はケイだったと記憶してました」
アリス 「せっかくなのでメイド服を着て先生の手伝いをしてもらおうかと!」
アリス 「アリスも当番手伝うので、ケイと一緒に先生のお仕事手伝いたいです!」
ケイ 「うぅ~。アリスに見られるのはかまいませんが・・・・」
ケイ 「先生にメイド服を見られるぐらいなら○にます!!!!!!!」
そういっていたケイだったがアリスのきらきらとした期待の視線からは逃れることはできなかった
ケイ 「・・・/////」
アリス「ケイ!かわいいです!」
ケイ 「うぅ・・・恥ずかしいです////」ドキドキ
先生 「ケイちゃんのメイド服、私もかわいいと思うよ!」
ケイ 「ひとことよけいです!あとケイちゃんじゃないです!」
「・・・うぅそんなじっくり見ないでください!!ほらっ掃除手伝うからこっちに来てください先生!」
早速本棚の整理に取りかかったケイ
ケイ 「仕事と趣味の本を一緒の場所に収納しないでください!!」
ケイの手に握られていたのは、私が先日、本屋で入手した<<MK-0 GR EDITION>>の付録付き雑誌
先生 「悪気はないんだよ!!今度からちゃんとするから!!」
本棚の整理をするためにはしごに登っていたケイちゃんのパンツ(白!!!)をこっそり観察している
ことがばれないように必死に弁明した
所変わって執務室周辺
ケイちゃんが机の下から一冊の本を探し当てた
先生は一目見てまずいと思った、秘蔵の薄い本ではないか!!
ケイ 「何ですか?この本は?、どことなく私に似ているのですが!」
先生 「よくわからないなあ~~。あっ。ケイちゃん!その体勢、パンツ見えちゃうよ!」
お尻を突き出していた構図になっていたためケイちゃんが履いていた白色のパンツがあらわになっていた
<ささっ>
ケイは先生に見られないようさっとスカートで覆うような仕草をする
ケイ 「先生お時間いただきます・・・・お話があります(ごごご」
そうジト目で迫るケイであったが先生にはただのご褒美でしかなかった
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ケイちゃんにあまあまメイド服で管理されたい先生は→https://houraku.fanbox.cc/posts/11568138

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