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Artist's commentary
水野南夏110 Nanatsu Mizuno
バレンタインデー
いつもお世話になっている小清水寛二(こしみずかんじ)〔81〕に
pixiv #110690888 »
バレンタインチョコを渡しに来た南夏
寛二「南夏ちゃんどうしたんじゃ?学院行く時間じゃろ?」
南夏「今日放課後来れないから、今寛二さん渡そうと思って。はい、チョコレート」
寛二「チョコレート?」
南夏「今日バレンタインだから」
寛二「あーーチョコを渡す日か?じゃが・・好きな人に渡すんじゃないのかい?彼氏さんより早く
貰っていいのかい?」
南夏「いつもお世話位なってる寛二さん好きですから。彼氏には今日放課後・・・渡そうかなって」
寛二「そうかいそうかい。うれしいねー後で頂戴するよ」
南夏「あれ?奥様は?」
寛二「ああーこの曜日月一で朝病院診察なんだよ。さっき出ていったよ」
南夏「そうなんですね・・・」
寛二「・・・・・」
二人は黙り静寂・・・・・・・・
それから10分後
南夏「寛二さんそろそろ学園いかないと」
寛二のイチモツが豊かな南夏の胸で挟みあげられていた・・
寛二「ああ・・・出る・・・チョコのお返し・・が・・南夏ちゃんが欲しいと言ったお返しじゃよ!
うううっ!」
南夏「すごい・・顔まで・・ああ・・寛二さんのお返しが口にも・・・」

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