今回は構図がこれでいいのか、単調じゃないかと土曜まで悩んだ1枚でした。最強ブライアン孤高の一人旅が表現できていれば幸いです。菊花賞はタイトルホルダーがまさに影さえ踏ませない、セイウンスカイを思わせる逃げ切りでしたね。鞍上はスカイの典弘騎手の息子、横山武史騎手。そしてタイトルホルダーは二冠を取りながらも菊花賞に出走が叶わなかった父ドゥラメンテに捧ぐ勝利、と父子の運命を感じさせるレースでした。ちなみに馬券は盛大に外しました。ふふふ…。
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