Artist's commentary
リオ 「胸の上に置いて頂戴。アイスが溶けて合理的よ」(全7枚)
ヒマリにはちょうどいい室温は他の人には暑かったようで
室温を下げるようヒマリに進言したが却下された。。。
ヒマリ 「あなた達が暑くても私が寒いので空調の温度は変えられませんっ!」
ヒマリ 「あそこにアイスが入った冷凍庫があります。エイミ専用ですが・・・まあいいでしょう」
トキ 「先生、私はチョコミントを。最近の流行りのようで。」
先生 「了解」
リオ 「バニラをいただくわ。特に思いつかない時には合理的な選択よ。」
先生 「OK!」
そうして冷凍庫にアイスを取りに行くのであった
冷凍庫にアイスを取りに行った先生が二人のもとへアイスを届けに行くと・・・
トキは暑かったのか上半身だけ脱いでいた。。。。
トキ 「そこの机の上にお願いします」
先生 「私も男だから一応隠してね!!!」
トキ 「パーフェクト美少女ボディには自信があるのですが。。普段から気を付けているので」
トキ 「私は先生になら見られてもかまいませんのでこのままでいます」
先生 「っ!っ!。。。。うーんわかった体を冷やさないように気を付けてね」
トキの格好といつもの返答にどこか安心しつつリオにアイスを届ける
どうやらリオはゲームをプレイしている最中だったようだ、洞窟を探検中なようだ
リオ 「先生・・・!胸の上に置いて頂戴・・・」
リオ 「アイスも溶けて合理的よ」
たしかに冷凍庫から出したてのアイスは硬い。なるほど彼女らしい返しだと感心しながら先生はその場を去った

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