Artist's commentary
【囚われのショタの日常】壁の上に二週間
彼は警察のベットの上に四肢張って監禁されだ、
原因、レイプ多すぎ、反省される。
二週間放されず、ザーメンを拭らず、このまま仕える。
「今日は独房監禁の最後のだ、明日、この壁の上に降りて、ルームメイトへ帰ろ。」
彼はこの背中を凝視した、この二週間、様々のプレイとイジメも受け入れる。怖くて痛かったですが、変な、毎晩この人に付き添う、汗もザーメンも、においはいつでも相伴う、なんとなく安全感に浮き出した。
(認めたくない)
随分怖いの感じ、千本鞭打つと強姦より怖い。
この背中に依存したく、この人にすがって生きなければならない。
ずっといじめられてば、一人じゃない、もう寂しくない…
口で背中を捕まった…
「離れないで…」彼を懇願する。

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