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Artist's commentary
色仕掛け正雪ちゃん2(成功)
【全裸バージョン】
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色仕掛け正雪ちゃん2(成功)
(丑御前)「正雪、一度で諦めてはいけません。童◯は傷つくことを恐れてちょっとやそっとの色仕掛けでは襲ってきません。」
(正雪ちゃん)「だがライダー……伊織殿は顔色ひとつ変えていなかったのだが…やはり私に女としての魅力がないだけではないだろうか?」
(丑御前)「正雪、童○は自身の性欲を表現するのが下手なのです。本当は襲いたくて堪らないのを必死に抑えて無表情や無感情を装うもの。剣一筋のように硬派な振る舞いをしているのも、自身の醜い性欲を女に悟らせまいと必死になっているだけなのです。」
(正雪ちゃん)「そ、そうなのだろうか…。」
(丑御前)「要は女に嫌われたくないのです。袖にされたくないのです。そんなことをされたら立ち直れないのです。童○とはそういうもの。女がわかりやすい好意を向けて色仕掛けを繰り返せば、いずれは成功します。」
(正雪ちゃん)「ライダー……うん、うむ…また試してみる。」
(丑御前)「今度は尻で勝負です。胸だと見ていることを相手に悟られるのを恐れてしまうので、目線を向けても相手に気づかれにくい尻を突き出すのです。そして、相手が沈黙をしているのを見計らって物欲しそうな顔で振り返るのです!」
(正雪ちゃん)「(ライダー……貴殿は一体何者?)」
果たして伊織はどのような反応をするのでしょうか。
1. 冷静を装う
2. 堪えきれずに揉みしだく

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