Danbooru
Login Posts Comments Notes Artists Tags Pools Wiki Forum More »
Listing Upload Hot Changes Help

Search

  • Help
guro
scat
furry -rating:g

Artist

  • ? macosee 317

Copyright

  • ? original 1.5M

General

  • ? 1girl 7.8M
  • ? alcohol 46k
  • ? animal ears 1.6M
  • ? bikini 644k
  • ? bikini bottom only 11k
  • ? blush 3.8M
  • ? bow 1.6M
  • ? bowtie 447k
  • ? breasts 4.6M
  • ? cowboy shot 786k
  • ? cup 245k
  • ? detached collar 174k
  • ? drinking glass 54k
  • ? fake animal ears 216k
  • ? female pubic hair 119k
  • ? hairband 649k
  • ? holding 2.0M
  • ? holding tray 28k
  • ? large breasts 2.1M
  • ? looking at viewer 4.5M
  • ? motion lines 112k
  • ? navel 1.5M
  • ? nipples 1.1M
  • ? object insertion 34k
  • ? parted lips 691k
  • ? pink background 138k
  • ? pink theme 18k
  • ? pubic hair 177k
  • ? pubic hair peek 8.6k
  • ? remote control vibrator 11k
  • ? sex toy 69k
  • ? short hair 2.9M
  • ? simple background 2.6M
  • ? skindentation 152k
  • ? smile 3.9M
  • ? solo 6.6M
  • ? speech bubble 448k
  • ? sweat 711k
  • ? swimsuit 845k
  • ? thigh strap 227k
  • ? thong bikini 9.1k
  • ? topless female 85k
  • ? traditional bowtie 13k
  • ? tray 48k
  • ? trembling 101k
  • ? vaginal 266k
  • ? vaginal object insertion 16k
  • ? vibrator 29k
  • ? vibrator cord 2.9k
  • ? wine 11k
  • ? wine glass 20k
  • ? wrist cuffs 199k

Meta

  • ? commentary request 5.9M
  • ? highres 7.5M
  • ? ↳ absurdres 2.7M
  • ? translation request 776k
  • ? ↳ check translation 42k

Information

  • ID: 10474847
  • Uploader: Provence »
  • Date: 5 months ago
  • Size: 2.16 MB .png (2026x2865) »
  • Source: pixiv.net/artworks/138892303 »
  • Rating: Explicit
  • Score: 48
  • Favorites: 48
  • Status: Active

Options

  • Resize to window
  • View smaller
  • View original
  • Find similar
  • Download

History

  • Tags
  • Pools
  • Notes
  • Moderation
  • Commentary
This post has 1 child (learn more) « hide
post #10474847
post #10651346
Resized to 41% of original (view original)
original drawn by macosee

Artist's commentary

  • Original
  • リモコン初挑戦バニーさん(佐伯マナ・21)の場合

    錦糸町店:リモコンバニーさん(佐伯マナ・21)の場合

    ついに、この日が来てしまった。
    更衣室の鏡に映る、『裏バニー』姿のわたし。
    隠す布の一切ないトップレスの双丘と、股間に鋭く食い込むハイレグTバックが、無機質な照明を弾いて濡れたように艶めいている。 カフスと蝶ネクタイだけを身につけたその姿は、全裸よりも遥かに無防備に見える。
    だがさらに、今日は一点だけ、決定的に違う部分がある。 右の太腿に、無骨な電源ユニットがテープで雑に固定されているのだ。
    そこから伸びる一本の黒いコードが、鋭角に食い込んだハイレグの布地の下へ潜り込み、わたしの身体の奥へと繋がっている。
    これが錦糸町店の「洗礼」。
    フロアの真ん中で突然立ち止まり、顔を真っ赤にして小刻みに震え出す先輩バニーさんを何度か見ていた。
    その姿を横目に、「わー、今日はあのバニーさんか……大変そう」なんて他人事のように思っていた時期がわたしにもあったけど…… それがついに、回ってきてしまった。
    わたしの身に、ついに。
    「……よし」
    鏡の中の自分と目を合わせ、小さく息を吐く。
    シフトのたびにこの”制服”に袖を通してきたけれど──いや、自分で言ってて違和感しかない。袖なんてないし、そもそも…”服”とは?──この2ヶ月で、ようやく「胸や股間を手で隠してしゃがみ込みたい衝動」を止められるようになったと思っていた。 けど今日は、さらにバイブまで仕込まれている。
    わたしの羞恥ゲージは満タンを100として残り2だ。

    それでも、行くしかない。
    わたしはプロの裏バニーだ。
    たとえ体内に異物を仕込まれていようと、業務は完璧に遂行しなければならない。
    何より、ペナルティだけは絶対に回避する必要がある。
    もしスイッチが入った状態でドリンクをこぼせば、罰として『バイブ追加挿入』か、あるいは『お客様の前で渾身の一発芸を披露』が課せられる。
    この格好で、真顔で芸をする。
    それだけは、死んでも避けたい。
    社会的な死だ。
    「失礼いたします」
    ホールへ出ると、独特の緊張感が肌を刺した。
    わたしの身体の主導権を握るリモコンは、店内のどこかにある。
    誰が持っているかも、いつ押されるかも知らされていない。
    それでも背筋を伸ばし、ヒールを鳴らして歩く。
    わたしは平気。
    わたしはできる。
    そう自分に言い聞かせて、オーダーの入ったシャンパンボトルとグラスをトレーに乗せた。
    目指すは奥のボックス席。
    3名の男性グループが座っている。
    わたしが近づくと、彼らの会話がピタリと止まり、視線が一斉にわたしの太腿へと注がれた。
    「お、マジか」
    「あれが?」
    「操作できるやつ?」
    この店の”名物”として広く認知されているサービス。
    これを目当ての客も多い。
    テーマパークのレアキャラクターのように、見れてラッキーみたいな空気が、逆にわたしの羞恥心を煽る。
    (そんなに期待されても……)
    平静を装い、慎重に膝を折ってテーブルに近づく。
    重心を落とし、トレーを差し出す。
    完璧な所作だ。
    これならいける。
    そう確信した、次の瞬間だった。
    『ブブブブブッッ!!!!』
    「ッ、ぐぅ……ッ!?」
    脳天まで突き抜けるような衝撃が、下腹部で炸裂した。
    甘かった。
    覚悟なんてものが、これほど脆いとは。
    予備動作なしの最大出力。
    ごつごつした異物が内側から粘膜を激しく擦り上げ、わたしの意思とは無関係に、子宮口を刺激する。
    膝が、ガクンと笑った。
    「あ、ぅ……っ、んッ!」
    トレーの上のグラスが、ガチャガチャとけたたましい音を立てて触れ合う。
    こぼれる。
    だめ、こぼしたら一発芸。
    頭ではわかっているのに、太腿の内側に力が入らない。
    ヒールの爪先立ちで必死に耐えようとすればするほど、バイブの位置が深くなり、より鋭敏な部分を的確に抉ってくる。
    目の前のお客様たちが、「おおっ」「やっば」と小さく声を上げ、固唾を呑んで見守っているのがわかる。
    トップレスの胸が激しく波打ち、汗ばんだ肌が赤く染まっていく。
    直立不動のまま小刻みに震え、半開きの口から熱い吐息を漏らすだけの女。
    「……っ、お、おまたせ……いたしま、ひっ♡」
    語尾が跳ねた。
    もう限界だ。
    腰が砕け、トレーが傾く。
    あぁ、終わった。
    わたしはこれから、この格好で芸をやらされるんだ。
    絶望と共に目を閉じたその時、ふっと振動が消えた。
    奇跡的に、一滴もこぼれていなかった。
    ガシャン、とトレーをテーブルに置き、わたしは肩で息をして崩れ落ちる。
    「フーッ、…フーッ…」
    お客様たちの「ナイスファイト」と言わんばかりの拍手を背中で聞きながら、わたしは逃げるようにその場を立ち去った。
    なんとか、生き延びた。
    乱れた呼吸を整えようと、ふとバーカウンターの方を振り返る。
    カウンターの奥、薄暗い照明の中に店長が立っていた。
    わたしと目が合うと、彼女は楽しそうににっこりと微笑み、その手の中で弄んでいた小さな白いリモコンを、わたしに見せつけるように軽く振ってみせた。

    ***

    “Ah… i-is that… everything for your order…?
    Haa… th-then… please, enjoy your ti—… ah…
    N-no… nn… it’s nothing…
    P-please… haa… enjoy your night…”

    • ‹ prev Search: object_insertion next ›
  • Comments
  • Recommended
  • Loading...

    There are no comments.

    Leave a comment

    Is that everything you ordered?
    Haah
    Well then, I hope you have a good t... Ah...
    Haah
    N-No... it's nothing
    ...I hope you have a nic...
    Haah
    Mmh
    Terms / Privacy / Upgrade / Contact /