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Artist's commentary
スレッタちゃんの服の布減らし隊
ある日、私の本能の声が叫んだんです。「 おまえはスレッタちゃんの服の布を減らしたくはないのか!?」と。
そうなんです…本当はこの気持ちに気付いていたはずなんです…前々から私は、スレッタちゃんの服の布を減らしたかったんです。
反面、理性の声は告げていました…「 そんなのいい大人のする事じゃない 」…と。
結局私は、尋常ならざる克己心でもって本能の声を押さえ付けました。
やがて日々は矢のように過ぎ行き…ある日、ふと思ったんです…「 もし今急に死ぬ事になったら、俺は後悔しないだろうか…?スレッタちゃんの服の布を減らさなかった事を後悔しないだろうか…? 」と。
そして再び、本能と理性とが陰惨な戦いを始めました。
熱くて苦しくて、どうかなってしまいそうでした…そしてとうとう私は、小刻みに痙攣しながら失神してしまいました……
………どれくらい経ったでしょうか……ようやく悪い夢から目覚めると、モニター越しに、一枚の絵が出来上がっていました……それがこのイラストです。

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