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Artist's commentary
連邦の白い悪魔と魔女 ─その3─
もしもシイコさんが正史ホワイトベース隊に配属されていたら第3弾。
アムロ「みんな同じ方向向いて微笑んでるけどシイコさん何か見えます?ってあ、あの、胸が当たってくるんですけど…(今夜寝れない)」
シイコ「私には見えるわ。時が。フフフ(いや~ん!アムロくんの隣ぃいいいいいやっほーい!)」
青森県立美術館で現在絶賛開催中の「描く人安彦良和」展に三度行き、サイン会、庵野監督とのトークショー、高千穂遙先生とのトークショーを間近で見て、神の御業を網膜に焼き付け、安彦先生と対面した余韻と予熱をパロ絵に転換しちゃったい。
このネタ元絵のホワイトベース隊のイラストパネルが正面玄関エントランスに飾られています。
人物配置を大雑把にトレスして後は元絵を観察しながら模写。するとシイコさんが見えてくるではないですか!(幻覚症状)
【次回予告】
━シイコ・ザ・ビギニング━
シイコさんがホワイトベース隊に配属された世界線の物語の始まりをダイジェスト風短編マンガに現在鋭意製作中!

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