Danbooru
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  • ? keropon (keroponron9) 30

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Information

  • ID: 12000268
  • Uploader: BakTaro »
  • Date: about 2 months ago
  • Size: 1.51 MB .png (905x1350) »
  • Source: pixiv.net/artworks/76987106 »
  • Rating: Explicit
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yamanaka ino, nara shikamaru, sarutobi asuma, and akimichi chouji (naruto) drawn by keropon_(keroponron9)

Artist's commentary

  • Original
  • 【ホモ/版権】鬼とアスマの酒血肉花

    *10/1なんとか完成…これにてこれは完結と言う事で。
    アスマ先生本作りてぇ…でもネタがねぇ絵を描くスピードも足りねぇ
    何よりもぉ…熱意が足りねぇorz
    --------------------------------
    ■上忍のアスマに引率され10班は調査以来の任務にあたっていた。
    とある町では男性の行方不明事件が続き、更には森で鬼のような物を見たという者まで現れ
    困り果てた町長が噂の真意を調査して欲しいと依頼してきた物だった。

    10班の面々は鬼は行方不明事件を警戒するあまり恐怖で何かを見間違えたのだろうと
    その存在に懐疑的で、行方不明の原因だけを探る事に専念していた。

    しかし、アスマだけは町に着てから妙な違和感のようなものを感じ胸騒ぎがしていた。

    行方不明者の多くが訪れたと言う森へやってきたアスマ達は
    木々の陰に潜む何者かに囲まれている事に気付く。
    気配の正体を確める為に動き出した10班のメンバー達
    先んじてシカマルが影真似の術の構えを取り、それを合図にチョウジ、いのの二人が
    相手を撹乱し木々の陰から引きずり出すための行動をはじめる。

    当初は上手く事が運びそうな流れだったが、木々から飛び出してきた男達は
    拘束するために放たれたシカマルの術にもろともせず
    上忍のアスマから見ても常軌を逸した力で迫ってくる彼等の攻撃に劣勢を強いられる。

    10班では手に負えぬ相手だと判断したアスマが割って入り
    謎の男たちの相手を一手に引き受けると、全員に退却を命じる。

    「退却って言われても、周りを囲まれてる」
    シカマルのその言葉に、敵と対面し何か確信を持った様子のアスマは彼らに声を掛けた
    「目的は俺か、俺が残れば…」
    「ああ、餓鬼に用はない何処へとも失せるが良い追いはしない」

    「どういうことだ一体、アスマどういうことなんだ?」
    「町に入ってからずっと感じてた違和感、こいつ等の視線だ。
    お前たち三人を相手にしてる時でさえこいつ等の目は俺にあった。
    あいつらの気が変らんうち行け、俺は心配ない片付けたら直ぐ追いつく」
    「わかった」そういって目で合図しあう。

    男の言葉通り、退却していく10班を追う事も無く。
    彼らはアスマを囲んだまま微動だにしない。

    殺気も無く、敵意すら感じない視線。
    だからこそ、その視線に違和感しか感じることが出来なかった。

    「強者だ、あぁこの匂い食わずとも解る極上の獲物だ」
    男達の中で一際体のデカイ頭目と思しき男はそういって鼻を鳴らし
    地を蹴ると一気にアスマとの距離を詰め駆けてくる。

    忍術を駆使し応対するアスマは迫ってくる大男を圧倒していたが
    その男の頭に角が現れ始めてからは、こんどはアスマが圧倒される形で追い込まれていく。

    周囲を囲んでいた他の男達も徐々に鬼のような姿へと変異していき
    彼らに一斉に襲い掛かられたアスマは成す総べなく捕らえられ裸に剥かれて行く。

    「っやめろ!離せ!!」
    力の限りを出し尽くし振りほどこうとするがアスマを捕らえる鬼の腕はびくともしない。
    背後からアスマの頭を掴んだ鬼はその首筋へと牙を立てる。

    「くっ!!」痛みに歯を食いしばるアスマは肉を食いちぎられる事を覚悟したが
    鬼はまるで血を啜るかのように強く吸い付きだした。

    「くはっ…はぁ…っはぁ…」
    アスマの息が妙に上がっていく、血が沸騰するかのように体が熱く火照る。
    脳がクラクラとまるで酒に酔わされているようだった。

    正面に立った別の鬼がアスマのチンポを手に握り棒状の術具を尿道へと差し込み始める。

    「あ゛ぁっ…うぁっ…ぁぁ…」強く何かに酔わされたような状態のアスマは
    強烈な痛みを伴うであろうその行為にすらまともな反応ができぬほどで
    だらりと全身を脱力させビクビクと体を震えさせ始めた。

    「美酒のように上手い血だ、やはり強者の味は別格よな」
    首筋に牙を立て人を惑わす鬼の唾液をアスマの体に流し込みながら
    傷口から溢れるその血を旨そうに舌で舐める鬼。

    術具を尿道に差し込まれたアスマのチンポは肥大し異様なでかさになっていく
    それを確認し終えた鬼が差し込んでいた棒を尿道から引き抜くと
    止め処なく射精し精液を垂らしだすアスマ。
    鬼達は集まるとその精液を次々に口にし飲み干していく。

    「うぅっぐあああぁあああああ!!!」
    鬼達に全てを搾り取られる勢いでチンポを扱き口でしゃぶられ続けたアスマは
    幾度かの射精の後、体を激しくのけ反らせ咆哮すると気を失った。

    「暫くは、この男だけで愉しめそうだ。
    さぁ行くぞ、大方ここには救援が来るだろうからな」

    そして気を失ったアスマを抱えた鬼達は何処かへと消えていき
    アスマを救援しようと駆けつけた者たちはその姿を見つけることは2度と叶わなかった。

    目覚めたアスマは全身を覆う気だるさと、熱く火照る自身の肉体に気付いた。
    我慢できぬほどの火照りと淫らな疼きに自らの股間へと手を伸ばす
    触れたイチモツは肥大し普段の何倍もの大きさになっている。
    しかしそんな事も気にかける余裕すらないアスマは
    手で握りきることの出来ぬほど滾り勃起したチンポを両手で夢中で扱き出した。

    地に体を横たえ、己の肉体を慰め弄る事しかできずにいるアスマを鬼達が見下ろしている。

    卑下する笑みを浮かべる一匹の鬼がアスマに覆いかぶさり股を開かせると
    徐にその尻へ金棒のような太いチンポを捩じ込み交尾を始める。

    「あっぐぁっ…はぁ…っぁあ!!…やめろっ…うぐぁあ」
    尻を犯されようやく理性の一部が戻ったアスマだったが
    もう何もかもが今更だった。
    ジュブジュブと音をたて尻穴を犯し尽くしてくる鬼の巨大なチンポが
    与えてくる強烈な刺激の波に飲まれ狂い出していくアスマ。

    それは彼にとっての地獄の日々のほんの始まりでしかなかった。

    -------------------------------------------------------
    end

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