映画「大長編タローマン 万博大爆発」を観て
滅茶苦茶でいいのではない。なんだこれは?という認知の向こう側から問われるのはマイナスに飛び込む覚悟だ。それは秩序と常識に誠実に向き合う者に射す光明であり、その断崖に険しく立つ未来娘の健気に心揺さぶられる。これ泣く映画だっけ。
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